SNSで知り合った年下舐め犬君
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誰にも言えませんが舐められることが大好きです。
セフレにも言えない性癖みたいなものでしょうか。
どうしても舐めてもらいたくてsnsで知り合った男性とホテルに行ったことがあります。
普段から、そのsnsでは赤裸々に自分の性癖とかポストしていて、男性の方も同じような感じという事で会いました。
待ち合わせ場所に行くと私より少し若い20代後半ぐらいのイケメン君。
私は30代だったのでいいのかな?も思ったのですが、彼はとてもノリノリでした。
カフェでケーキを食べてお互いのことを少しだけ話して、すぐにホテルへ、。
部屋に着くとすごく慣れたように後ろから抱きついてきて
「すごい美人さんだから嬉しいです。楽しみ」
とぎゅっと抱きしめてきました。
そのままベットに行き熱いとろけるようなキス。
彼の舌がゆっくりと私の口の中に入ってきます。
「舐められるのが好きなの?」
と顔を見てあらためて言われると恥ずかしい気分です。
「うん。舐められるとすぐイっちゃう」
というと、パンツの中に手を入れて
「ここを?いっぱい舐めてあげるね」
と言わら、お互いの洋服を脱がせ合い全裸になりました。
また熱いディープキスをきて彼の舌が首、鎖骨、胸、おへそ、陰部に近づきます。
これだけでもう濡れてしまうぐらい上手く優しい舌使い、。
そして、穴に指をゆっくりと入れながら、クリを優しく舐めてもらいました。
クチュクチュと音がホテルに響きます。
「あぁ、。はぁ。。。」
全身の力が抜ける感じで気持ち良すぎる。
指で穴を刺激しながらのクンニは本当に気持ち良すぎた昇天してしまいそうになりました。
5分ぐらい舐めてくれて、今度は足までくまなく舐められて、へとへとになってるところでまたクンニ。
今度は彼もすごく興奮していて、激しい息遣いで両ももをがつっと掴まれ固定された状態で激しいクンニ。
たまにクリを甘噛みされてそれもまた気持ち良すぎる。
下半身が動けない状態で上半身をくねらせながら悶絶。
何回も何回もイッテしまいもう体は限界!
「もう、いっぱいイッテるからー、。一回休憩して、。」
と言っても
「ダメ。もっと舐めたい」
と言われ彼は一心不乱に私のマンコを舐め続けました。
何回イッタかわからなかったなるぐらい舐められたのは初めて。
もうあそこもぐちゃぐちゃ状態です。
ぷるぷる震えてしまい、感覚が麻痺するぐらい気持ちいい。
イッてもイッテも疲れてるから一旦休憩したいけど、やめてほしくない。
もっと舐めてほしい!という気持ちが勝ってしまいたまらなか興奮してしまいました。
今度は69の形になってお互いのものを舐め合います。
男性だけど、結構かわいい声を出す年下君。
「あぁ、。。ああつ、。あいさんめちゃくちゃうまいです、。はぁ」
と恍惚な表情で感じてくれます。
こちらも嬉しくなってもっと気持ちよく避けたくなって舐めます。
しかし、その間も止まることのない彼からの激しいクンニ。
「あぁ、美味しい。めっちゃ美味しいです」
と犬みたいに彼のペロペロが止まりません。
もう挿入よりも舐めるのがメインみたいなセックス。
こんなセックスしたことがなかったからかなり興奮しちゃいました。
挿入時間よりも舐める時間のほうが長いなんて。
最高すぎます。
そして正常位で挿入。
彼は大興奮で激しくガン突きされました。
中イキも何回もしてしまい恥ずかしいけど、最高に感じてしまいました。
挿入の最中も舐めてもらいたくなってしまい、
「舐めてー!」
といってしまう私。
「うん。舐めてあげるね」
と挿入をやめてクンニ。
挿入、クンニと彼が交互にしてくれました。
年下君の力強い最高すぎるセックス。
忘れられません。
舐められるのが大好き、そして舐めるのが大好きな彼との相性は最高すぎです。