ドSな舐め犬君
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私のコンプレックスは、胸が大きいこと。
サイズはFカップもある。
道ゆく男性にじろじろ見られるのは日常茶飯事だ。
2年前に結婚した夫は、最初は私の胸に顔を埋めてセックスを楽しんでいたが、いまは不感症になり夜の営みもなくなった。
そんな私が見つけたのが、SNSで見つけたコウという男性だった。
コウは性欲を発散したい、女性の陰部を舐めたい、などの性的なつぶやきが多く、私なら協力できると思い、即座にDMを送った。
コウはすぐにわたしに興味を持ち、会うことになった。
コウはSキャラで、わたしに胸のラインがよく見えるニットを着ること、それからパンツを履かないで待ち合わせの場所に来るように私に命令した。
私はコウの言う通りにして、Fカップの胸を揺らし、スカートの下のスースーした感覚を味わいながら駅前に行った。
「コウに早く舐めてもらいたい」
と思い、私の陰部からはすでに愛液が垂れていた。
なぜなら、コウとセックスをすることを想像して興奮していたからだ。
もちろん駅前を歩く人は私の下半身に気づくことはない。
私は脚をもじもじさせながら、コウが来るのを待った。
待ち合わせ時間ぴったりにコウは現れた。
会ったことはないけれど、私の胸を見てコウは私だとすぐに気がついた。
でも、そこで優しく接するのがコウではない。
コウはすぐにホテルに連れて行ってくれない。
人目に気づかれない、駅の路地裏に私を連れて行き、まずは胸の感触を確かめるコウ。
コウのいやらしい手つきは、私の性感帯である乳首を立たせてさらに愛液を溢れさせていく。
「ちゃんとパンツは脱いできただろ?」
と私の陰部に触れてきたコウ。
「びちょびちょだな、ふっ。このメス豚が。」
と私を侮辱しながら、コウは私の陰毛をこねくり回してきた。
「はやく、、、!早く舐めてぇ」
と私はコウにお願いした。
「こんな場所で舐められるわけねーだろ。ホテルまで我慢しろよ」
とコウは私を焦らす。
相変わらず、私の陰部はびちょになり、陰毛から滴る愛液が匂いを発した。
ホテルまでは徒歩10分くらいだが、私の身体はほてって頭がクラクラする。
久しぶりのセックスに胸を躍らせ、私はコウの腕に抱きついた。
おっぱいをコウの腕に押し付けて、
「ねぇー、いっぱい気持ちよくさせてくれる?」
と甘えた。
「おっ。ノッてきたな。俺が満足させてやるよ」
とコウはまた私の陰部を触り、くちゅくちゅと音を立てながら陰部の中に指を入れてきた。
「あっ、、、!あぁん。だめ、中に入れちゃイッちゃう。ホテルまで我慢できなくなっちゃうぅ」
と、私は答えたがコウはおかまいなしだ。
歩きながら陰部を触られるなんて初めての体験にも関わらず、私は絶頂に達しそうになった。
ホテルに着いたら、わたしたちはすぐにキスをした。
「コウ、舐めて。おまんこ舐めて」
と私はすぐにコウにお願いした。
「ちゃんとお願いしろよ。コウ様、舐めてくださいって言えよ。それから服も全部脱げ」
とドSのコウはそう言った。
わたしはニットを脱いで裸の状態で四つん這いになった。
「コウ、、様。私の陰部を舐めてください」
と私はほぼ土下座の形でコウにお願いした。
コウはその言葉を聞くと、すぐに陰部を舐めてきた。
舌触りがすごい。
高速で私の愛液を吸っていく。
くちゃくちゃといやらしい音が室内に響いた。
その音が私をさらに興奮させて、私の愛液はおさまらない。
「あぁん、!気持ちいいいい!もっとお、もっと舐めてえ」
と私が言えば言うほどコウの舌の速さは早くなり、陰部を吸い上げる。
コウはぺろぺろと陰部を舐めて、さらに指を中に入れてきた。
その指も高速だ。
子宮に入るかもしれないくらいの勢いで、コウは陰部をかきまわして、私は久しぶりに潮をふいた。
これが私の絶頂体験である。