白石麻衣似のデパート店員
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私は、48歳のバツイチで現在、職業はWEBデザイナーをしています。
この年齢になると、婚活相手を見つけるのも難しく出会いも少ない状況です。
しかし、マッチングアプリという便利なモノがあり交際相手を見つけるべくいくつか利用経験がありました。
中でも、「タップル」というアプリは、月額定額制になり約1年前ぐらいに1ヶ月間だけプラン使用した事があります。
タップルは、特徴としては多くの異性にメッセージを送り放題だから交流チャンスが高いです。
検索項目も多いため、希望する相手を探しやすいのも魅力と言えます。
1ヶ月の間に、私は数人の異性にアプローチした結果、共通のアニメ好きから繋がった女性がいました。
「中井」という24歳のデパート勤務の人で、顔は女優の白石麻衣さん似になります。
滋賀県に住んでいるらしく、同じ関西人という親しみやすさから気があいます。
交流が始まり、メールでやり取りをしていると、中井さんからある性癖を伝えられました。
「私、性格が女王様タイプなんです。男性を支配したいドSでアソコにぐいぐいとクンニさせたい女なんです。」
「舐め犬が欲しく、こんな変態気質な私どうですか?」
と、大胆な発言で驚きます。
少し「きつい性格かな?」と、思った私でしたが、ドMタイプである自分とは体の相性がいいと思いました。
「1度会ってデートしないですか?」
と、中井さんへの興味から思い切って誘ってみたら答えはOKでした。
タップルから知り合い5日後、中居さんが休日の火曜日に大津市まで、車で行った私です。
待ち合わせスポットで合流した中井さんでしたが、スタイルは良くオシャレな服装でした。
その後、中井さんの案内で飲食店へ行った後、琵琶湖沿いをドライブして楽しみます。
雄琴のラブホテルが見えると、中井さんから
「入らない?」
と、1軒の洋館タイプのホテルに車で突入しました。
部屋に入ると、2人とも我慢が切れた感じでお互い体を求め愛ました。
濃厚なキスから、オッパイ揉みをすると、小ぶりながら弾力があって感触は良好です。
「はあはあ あん あん・・・」
中井さんは、私のアソコを触って来て揉み解しながら言いました。
「出して。舐めて挙げるから。」
私は、ズボンを脱ぎ、いきり立ったアレを出すと中井さんはムシャブリ付きます。
最初から、根本まで咥えて来てジュポジュポと激しい口ピストンでした。
「気持ちいい?これは?」
反応を楽しんでいる中井さんで、あっという間に口の中に出してしまった私。
液体を飲んでくれた後、
「じゃあ、今度は私のアソコも舐めてよ。」
と、言って黒のパンツを脱いだ中井さんは、ベッドで大股を開きました。
パイパンのアソコは、キレイでありもう濡れていて光っている状態です。
私は、舐め犬が欲しい言葉を思い出すと顔をアソコに埋めて、一心不乱に舐め回しました。
中井さんは、感じて声を出していて腰を突き上げるように動かしていました。
「あーん あーん そこ、もっと激しく舐めてー 」
「犬のようにペロペロ舐めてー 下から舐めるのよ。」
命令口調に変わった中井さんで、女王様の本性が現れだしました。
アソコをたっぷり舐めた私でしたが、中井さんは、正常位の体勢から後ろを向き今度はバックスタイルになって尻を突き出して来ます。
「アソコを舐めて。クンニをたくさんするのよ。さあ。」
そういった中井さんは、お尻を掴んでアソコを両手で開くと私に命令して来ました。
上から目線の言葉に、私は少し快感を得てしまい舐め犬のごとくペロペロとクンニをしました。
割れ目を下から上へ、舐め上げて行くと、腰を動かす中井さんでスケベです。
「開いて中もしっかり舐めてよ。」
中井さんから強めの指令が出たため、私は指でアソコを開くと中に舌をねじ入れてのクンニをしました。
声を出しながら、腰振る光景にドM心が発揮されていた私は夢中に舐めています。
その間、何度もイッてしまった中井さんで、体をビクンビクンさせていました。
ベッドの上でのクンニは、30分ぐらいしていた感じでお互い満足したプレイでした。
その後、本番エッチを行い中井さんは騎乗位で再び何度もイッてしまいます。
エッチが終わると、
「また、会おうよ。」
と、連絡先の交換を求めた私でしたが、中井さんは拒否をし既婚者で独身と嘘を言っていたらしい。
結局、1ヶ月間のタップル使用は、終わりにしましたが、忘れられない相手になりました。