舐め犬のアルバイト
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今から30年ほど前の、私が大学4年生の時の話しです。
親から学費は出してもらっていましたが、下宿代や食費などの生活費はアルバイトで稼ぐという所謂苦学生でした。
大学では工学部の化学系の学科で、有機化学などを学んでいました。
週に3~4日夕方からのアルバイトをして、何とか生活費はまかなえていました。
しかし、4年生の夏休み前から、卒業研究を本格的に始めると、実験に時間を取られ、アルバイトは週に2日入れば良い状態になってしまいました。
生活は一気に困窮し、あてもなく大家さんに家賃を待ってもらうように頼み込みました。
大家さんは、アパートの側の一軒家に暮らす、40歳くらいの一人暮らしの女性でした。
両親の介護で婚期を逃し、両親の残したアパートの経営で生活しているとの噂でした。
大家さんに事情を説明すると、
「待つのは良いけど、次月以降も支払う当てはないのでしょう」
とズバリと言われてしまいました。
そして、
「当てがないなら、週末に私の部屋でアルバイトすれば家賃は免除するけど、やってみる?」
と問いかけられました。
私は一も二もなく、内容は聞かずに
「やります!」
と答えました。
そして、最初のアルバイトの週末の日に大家さん家を夕食後に訪れました。
大家さんは
「上がって、こっちに来て」
と大家さんは私を自分の寝室に案内しました。
私は一瞬驚きましたが、就職内定も決まり、是が非でも卒業するために、どんなアルバイトでやってやろうと覚悟を決めました。
すると大家さんはベッドの端に巻きスカートを脱ぎ捨てて、座りました。
大家さんの下半身に目をやると、大切なアソコを覆うべき部分がざっくりと穴が空いた黒い紐パンを着けていたのです。
穴からはハイジニーナ処理した恥丘と、その下に割れ目のひだが見えていました。
さすがに、私は驚くと共に、何をさせられるのか少し恐怖感も抱きました。
すると、大家さんは上半身の衣服も脱ぎ捨て
「舐めなさい~」
と豊満な胸を突き出しました。
私は大家さんの乳房を握り、乳輪や乳首を舐め回しました。
経験は少ないものの、彼女とのエッチの前戯で経験済みの行為で、違和感なく舐め回すことができました。
暫く舐め回していると、
「じゃ~下も舐めて~」
と大家さんが甘えた声で囁きました。
大家さんは、べッドの上に両足を載せ、ぱっくり穴の開いてパンティーから、割れ目が斜め上に見えるように体位を動かしました。
私は女性のアソコを舐めた経験はなく、しかも40歳の熟女のアソコは臭いのではといった色々な想いが脳裏を駆け巡りました。
しかし、家賃の免除のためだと、顔を大家さんのアソコに近づけました。
そこからは、ほんのりと香水のような甘い匂いがしました。
私は思い切って、大家さんの花弁を押し開くように舐め上げました。
思いのほか、ねっとりとした感触で、嫌な臭いや感触はありませんでした。
私は安心して、大家さんの花弁を舐め上げ続けました。
大家さんは
「ああ~あああ~ん~気持ちいい~」
と喘ぎ声を上げ始めました。
そして舌先でクリトリスを優しく舐め、舌先をすぼめて花芯の入り口に挿入すると、
「うわ~ああ~あああ~ん」
と叫び声を上げ、愛液が花芯から溢れ出ました。
私はその愛液をくちびるをすぼめて吸い、舐め上げました。
それでも、愛液はとめどもなく、花芯から溢れ出ました。
その愛液の光る様子を見ていると、最初は汚いものに思われた大家さんのアソコが、綺麗にさえも思えました。
もちろん、大家さんの舐め犬として舐め回していた私のアソコは、そそり立っていました。
大家さんは、私の下半身をむき出しに脱がせ、そそり立つモノを見て、
「あなたも感じているのね~良かった!」
とつぶやくと、自分のパンティーを脱ぎ捨て、上向きに寝かせた私の顔を跨ぎ、再びアソコを舐めさせました。
こうして、最初のアルバイトの夜から、体位を変えて延々と2時間余り舐めさせられました。
しかし、決して私のそそり立つモノを自分の花芯に導こうとはしませんでした。
最後は大家さんが手コキで発射させてくれ、フィニッシュを迎えました。
こうした週一の舐め犬のアルバイトは卒論を書き上げる3月まで続きました。
お陰で無事に大学を卒業することができ、大学のある京都を去り、就職した会社のある大阪に引っ越しました。
その後結婚した私は、舐め犬の味が忘れられず、今では舐め犬として女房のアソコを舐め回しています。