舐め犬オヤジに…
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こんにちは。
今は女子大に通う20歳です。
最近彼氏と別れオナニーをする日が増えてきましたが、これだけじゃ満足出来ませんでした。
そこで今は出会い系サイトにお世話になっており、ココで出会ったのが舐め犬オヤジ。
私は彼のハードなクンニで何度もイかされっぱなしなんです!
3ヶ月前の話し。
大学の講義が終わり特にやることも無く一人でカフェ。
退屈凌ぎにPCマックスを覗くと一人の男性からメッセージ。
プロフを見ると53歳でゲンジと言う男性。
職業はなんと大学教授らしい。
コメントは
「タイプです。出来れば一緒に食事でもどうですか?」
彼氏がいればこんな誘いを受ける事も無いでしょうが、今は退屈でしょうがない…。
と言う事で翌日早速彼とデート。
第一印象…。
完全におじいちゃん。
頭は剥げているし、顔は脂ぎっています、おまけに身長も低いし…。
世間から見た私たちって親子、或いはおじいちゃんと孫の関係に見えるかもです。
最初は高級そうなレストランで食事。
お酒も進み段々私の身体が欲してきました。
私ってお酒が入るとどんな男とでもヤリたくなっちゃうんです…
「この後どうする?」
断られたらナンパされて他の男とヤっちゃおう…、そんな軽い気持ちでゲンジさんへ聞いてみました。
「こんな男でも良かったらホテル行かない?」
既にアソコがグチョグチョの私は勿論Yes!
彼が会計を済ませてくれるとそのまま近くのラブホへ向かう事に。
ホテル到着。
部屋に入ります。
「シャワー浴びるね」
と私が言うと…。
「イヤ、そんな事しなくて大丈夫だよ」
とゲンジさんが言い、私をベッドへ腰掛ける様に言いました。
「綺麗な足だね、肌も艶があるし、この太腿のモチモチ感がたまらないよ」
とってもイヤらしく言うんで私のアソコからマン汁が溢れてくるのが判りました。
「ほら、ゆっくり足を開いて」
こんなパターンは私にとって初めて…、でも妙に興奮出来て身体に電流が走り出します。
「こう?やだ!恥ずかしい!!」
私は思いっきり股をМ字に開き、ゲンジさんに股間を見せてあげました。
「スゴイ、スゴイじゃないか!もうこんなにシミを作って!!なんてふしだらな女の子なんだ」
彼はそう言うと着ていた服を全て脱ぎ捨て、私の股間に顔を近づけます。
「ス~ハ~、あー、この匂いがたまらん!このチーズみたいな匂いが大好きなんだス~ハ~」
まだ触れてもいないのに私はたまらなく感じています。
「ア~、やだ~、そんな臭いとこ匂わないで~」
ゲンジさんはココで私のパンティを脇にズらし、舌を長く伸ばすとクリをチロチロ。
「ア~!」
彼の舌遣いは驚くほど素敵!
舌先を硬くしてクリを優しく転がしたりツンツンしたり…。
そして油断していると舌一杯を使いベロンベロンとマンコからクリを舐め上げてくるんです。
「ジュルジュル…、チュ、ジュル~」
「あ~、そうそうよ、もっと舌を中に入れて…そうかき混ぜるように、あ~そう、そうそう」
私はゲンジさんのハゲ頭を両手で掴み私のマンコへ強く引き寄せています。
「ジュル…、ジュルジュル、チュチュ…プハー」
あ~こんなクンニリングス初めて~。
昔の彼にもこんなハードなクンニされたこと無いわー…、と私は心でそう叫び彼の頭を更にスケベマンコへ引き寄せました。
「美味しい、シャワーにも入っていない汚いマンコ、最高だよジュルジュル」
ゲンジさんはそう言い、自分で自分の短小チンポをシゴいています。
ココで体勢を買えます。
今度はゲンジさんを仰向けにし、私は彼の顔の上へ腰を下ろします。
「ウグッ、ジュルジュル…プハー、ジュル…」
彼はとっても苦しそうですが私のくっさいマンコを一生懸命舐めています。
「プハー、スゴイ、次から次にマン汁が垂れくる…ジュルジュル」
私は腰を振り回しハードな顔面騎乗を喰らわしならが
「イイの~上手…あ~、イイ~」
と、ココで!
「アッ、イク、イクよ」
なんと彼はココで発射。
それを見た私も思わず、潮を一杯吹き出してしまいました。
その後も私は臭いマンコを彼へ舐めさせ続け、気が付けば5回ほどは潮を吹いたと思います。
これをきっかけに私は舐め犬オヤジと今もたまに会うようになっています。
セックス無でこれだけ気持ち良くイけるなら、彼氏がいなくてもしばらく楽しめそうです。