舌で奥まで感じる人妻の悦び

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こちらは当サイト舐め犬体験談談投稿フォームより、舌フェチ雄(38歳・男性)さんから投稿頂いた体験談です。

普段は自宅で仕事をしているため、夜は孤独を感じることが多いです。

ある晩、掲示板で「舐め犬君募集・熟女歓迎」という投稿を見つけ、好奇心と興奮で思わず応募してみました。

募集していたのは45歳の人妻で、落ち着いた色気と妖艶さを併せ持つ女性です。

写真からはしなやかな身体と柔らかそうな腰回りが伝わり、ドキドキしながら指定されたマンションに向かいました。

インターホンを押すと、ドアがゆっくり開き、

「来てくれてありがとう」

と低く甘い声で微笑む彼女が現れました。

長い黒髪を軽く肩にかけ、胸元は控えめに開いているのに艶めかしさが滲んでいます。

「今日は私の舐め犬君として、思う存分楽しんでもらうから」

と囁かれた瞬間、心臓が高鳴り、手のひらが熱くなりました。

彼女に案内され、リビングの柔らかいソファに座ると、

「まずはじっくり私を舐めてね」

と言われました。

彼女は私の前で片膝を立て、腰を少し前に出して挑発します。

その姿を見るだけで舌が反応し、息が荒くなりました。

私は恐る恐る顔を近づけ、鼻先に漂う甘い匂いに思わず舌が動きます。

「あぁ…気持ちいい…もっと…舌を…」

と彼女が小さく喘ぎ、腰を揺らしながら私に押し付けてきます。

私は唇で包み込み、舌を奥まで滑らせ、敏感な部分を丁寧にクンニしました。

「チュパ…チュパ…ああっ…やめないで…もっと…イク…」

と彼女が甘く喘ぐ声に、私の理性は溶け、全身が熱くなりました。

舌を奥まで滑らせるたびに、腰をビクビクと震わせ、

「ああっ…もうダメ…イキそう…チュパ…チュパ…もっと…」

と甘く喘ぐ声が部屋中に響きます。

私は指で腰を軽く支え、舌の動きの深さと速度を調整しながらクンニを続けました。

唇で包み、舌先で細かく撫でると、

「もっと…舌を…奥まで…あぁ…やめないで…ああっ…イク…」

と絶頂に達する瞬間の声が次々と響き、私も全身が震えて止まることができません。

さらに、彼女は大胆に仰向けに横たわり、私を胸の上に呼び寄せ、

「今日は徹底的に舐めさせてあげる」

と囁きました。

顔を近づけると、チュパチュパと濡れた音を立てながら甘く喘ぎ、腰を私の顔に押し付けてきます。

「ああっ…もう…止まらない…もっと…チュパ…チュパ…イク…」

と声を震わせ、全身がビクビクと痙攣します。

私は舌を奥まで滑らせ、唇で敏感な部分を包むように舐め続け、彼女の体の微細な反応を舌先で感じ取りながら、全身で快感を共有しました。

舌先で奥まで撫でるたび、彼女の腰が微かに浮き、指で髪を軽く引かれながら

「チュパ…あぁ…イク…やめないで…もっと…」

と喘ぐ声が響きます。

濡れた音がさらに大きくなり、私は体の芯から熱くなり、理性を忘れて舌を動かし続けました。

彼女の腰を押さえつつ、唇と舌で丹念にクンニすると、

「ああっ…もうダメ…イク…ああ…チュパ…チュパ…あぁ…」

と甘く絶頂する声が何度も響き渡ります。

絶頂のたびに部屋中に濡れた音と喘ぎ声が響き、私は全身が熱く震え、心の底から興奮を味わいました。

彼女は息を整えながら

「舌が止まらない…もっと…奥まで…」

と囁き、私は再び舌を滑らせ、チュパチュパと音を立てながらクンニを続けます。

腰の微妙な揺れ、体の痙攣、吐息、そして

「イク…!もうダメ」

と甘く囁く声のすべてが、私を官能の渦に巻き込みました。

その夜、私は舌で彼女の体を感じ取り、声と息遣い、濡れた音、官能的な囁きに完全に魅了されました。

クンニを通して女性の体の微細な反応、腰の動き、息遣いのすべてをリアルに感じることは、想像以上に官能的で中毒性のある体験でした。

深夜の静かな部屋で、余韻に浸りながら次回の体験を夢想するたび、胸の奥が再び熱くなり、この秘密の快感に私は完全に虜になったのです。

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