ツイッターを使ったオフパコで
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某会社に務める37歳の会社員です。
最近は、ツイッターにハマっていて朝にいろんな女性を見るのが習慣です。
特に、エロをアピールする女性が好きでセミ的なヌードを見ないと気が済みません。
そんなツイッター利用も、やはりいい事があってフォローから交流が出来てしまいます。
頻繁にフォローしていた女性「らむ」さん20歳が、約2ヶ月前、大胆な裸体を披露しながらこんな投稿をしていました。
「私のアソコを舐めてくれる舐め犬を募集しています。気に入ったフォローの人へ、特別にダイレクトメールを送ります。」
と、男性を誘うメッセージでした。
正直、冗談と思っていた私でしたが、いつものように、
「今日も素敵な衣装ですね。センスがいいですよ。」
こんなフォロー投稿をしました。
すると、その日の夜、まさかのらむさんからダイレクトメールが届いて驚きます。
「OOさんありがとう。私OOさんと1度会ってみたいな。アソコ舐めてもいいよ。」
怪しいと思いながらも、舐めてもいいよの言葉に素直に乗ってしまった自分。
その後、らむさんに続けてメッセージを送ると、LINE交換を希望して来て一気に距離が縮まりました。
LINEで舐めて欲しいの真相を聞くと、らむさんはクンニされるのがとにかく好きで性欲も強いらしい。
自分も女性のアソコは好きだし、クンニ好きであるから会ってエッチしたい気持ちは強い。
話はトントン拍子で進んで行って、数日後R大阪駅前で会う事が出来ました。
構内で会った実物のらむさんは、意外と大きく170センチある長身で足も細いです。
胸も大きく膨らんでいて、洋服の上からすぐ分かるほどボリュームもあります。
しばし会話をすると、怪しさもなく近くのカフェに入って飲食をする事に。
らむさんは、京都市内在住のフリーターらしく彼氏もいないようです。
店を出ると、商店街をブラブラしエッチなDVD販売店へ入って見ていました。
私は、自然とムラムラ感が上がって来て、らむさんも私の腕に絡むなど少し興奮しています。
「ホテル行く?」
「うん。行こう。」
DVD店から出ると、歩いて東方面にあるラブホテルへ直行でした。
洋風でシックな部屋に入るなり、私はらむさんを抱きしめてキスとお尻を揉みました。
弾力があるお尻を感じ、揉むとらむさんは舌を積極的に出して絡めて来ます。
「あん あん・・・」
キスで感じる敏感体質のらむさんを、ベッドへ流れるように寝転び再びキスを。
そして、大きなオッパイを揉み上着をすべて取ると豊胸のようです。
真ん丸な張りのある胸でしたが、乳首がビーンと立っていてイヤラシさを感じました。
乳首に吸い付き、舌を転がしながら舐めるとハスキーな声を挙げるらむさん。
「あーん あーん もっと吸って・・・」
履いていたスカートからパンツを脱がすと、ツルマンのアソコがお目見えでした。
キスから、オッパイを吸いながらアソコへ指で弄ってみると、らむさんはエロいポーズになっています。
「ねえ、舐めてー クンニして。いっぱい舐めて。」
らむさんは、私に求めるようにアソコへのクンニを希望して来て大股を開きました。
アソコに顔を埋めた私は、舌で下から上へペロペロと舐め挙げて行きます。
穴を中心でしたが、クリの方も責めるように舌先を尖らして舐めました。
「あーん いいー もっとしてー 舌動かしてー・・・」
らむさんは、声を出しながら淫らな格好でクンニされている事がうれしいみたい。
中からどんどん溢れ出て来る愛液を私は感じながらも、舐める事を止めず飲むようにすすりました。
相変わらず感じて声を漏らすらむさんで、クンニを楽しんでいる姿が見れました。
アソコを舐めて10分ぐらいは経った感じで、たっぷり愛液を口から飲んで充実しました。
終わると、自分のアソコも舐めてもらいゴム無しの生ハメをして中の気持ち良さを体感です。
締まりも良く、2回濃厚なエッチをしてスッキリした出会いになりました。
らむさんは、本当に性欲も旺盛でクンニ好きな女性として離したくありません。
エッチが終わった時、
「また、会って遊ぼうよ。電話番号を教えて。」
と、伝えると、教えてくれずツイッターで交流しようよと再会を断られました。
その後、フォローをしてもダイレクトメールは届かず私とらむさんは1回限りのエッチになっています。