会社の上司の舐め犬に
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これは、自分が入社して5年目のころに当時の上司であるAさんの舐め犬になった体験談です。
Aさんは自分より10歳年上の直属の上司と言う間柄でした私が25歳、Aさんが35歳でした。
Aさんは独身でしたがキャリアウーマンと言った感じで仕事をバリバリこなす一方で、部下の自分たちには厳しい一面がある方でした。
顔はとびぬけて美人と言う感じと言う感じではありませんでしたが、スタイルが良くスーツ姿が妙にエロチックに感じる女性でした。
Aさんからはいつも怒られることのほうが多くS気の強い人だなとは感じていました。
その日は二人で営業先を回っていたのですが、渋滞などもあり、事務所に帰ったときには19時を回っており、他の職員はみな帰宅している状況でした。
残務を片付けているとAさんから
「そういえば最近彼女と別れたって聞いたけど溜まってるの?」
といきなり聞いてきました。
自分も笑いながら
「そうなんですよ、仕事も忙しかったので、オナニーもできてないんですよ」
と答えると。
「ふ~ん、私も溜まってるの気づいている?」
と言いながら僕の股間をソフトタッチしながら耳元でささやいてきました。
少しびっくりした表情でいると
「君みたいな若い子にあそこを舐めてほしいって思っちゃたけどダメかしら?」
と言ってきました。
「そんなAさんみたいな美人さんのアソコを舐めれるならうれしいです」
と答えると
「そう、じゃあここで慰めてくれる?」
といいながら自分の机の上に座り股間をこちらに向けてきました。
そして彼女がそのまま椅子に座った状態で僕がひざまずくような体勢になり、目の前にAさんのあそこが見える状態になりました。
更に近づいて顔が太ももに挟まれるくらいになると、あそこに誘導するようにAさんの手が僕の頭を軽く押してあそこに軽く密着しました。
すでに濡れている状態でしたので、舌でゆっくりきれいに舐めとっていくと。
「あんっ…あ、いい…」
とAさんからエッチな声が出ていました。
普段、会話している上司のアソコを舐めていると思うと興奮と不思議な感覚でした。
犬のように優しく頭を撫でられながら、あそこをクチュクチュと舐めていきます。
誰もいない事務所内で、あそこを舐めるたびにピチャピチャと音が鳴ります。
その状態で少し舐めていると、両手で自分の顔を掴み少し上に誘導されました。
「あ、そうそこ…そこ気持ちいい…あぁん…」
Aさんのクリトリスの部分が舌に当たったので、重点的にクリトリスを舌に当てたり舐めて奉仕してると、
「ああん、もう我慢できないあなたの陳ぽ入れて」
と言って近くのソファーに座って股間を開いてきました。
「ゴムが持ってないですよ」
と言うと
「ピル飲んでるから大丈夫はやくあなたのそのいきり立ったものを私にぶち込んで」
と言われそのまま、生で挿入しました。
Aさんの膣内は狭くざらざらした感触で動くたびに股間から搾り取られそうな感覚でした。
5分ほど頑張ったのですが、あまりの気持ち良さに射精しそうになり、
「Aさん射精しちゃいます」
と言うと
「早い、わんこちゃんね、いっぱい射精しなさい」
と言いながら、足で自分をつかんできました。
そのまま、Aさんの膣内に大量に射精しました。
「ああん、いっぱい射精してるドクドク言ってる」
と言いながら膣内から引き抜くと
「ブピピ」
と音を立てながら精液が垂れてきました。
「こんなにいっぱい射精した悪い子ね。きれいになめとりなさい」
と言いながらまた、自分の頭をつかみながら股間押し当ててきました。
また、クンニを続けると
「ああん上手、あなた舐め犬の素質があるわ~。これからも頑張るならご褒美あげるわよ」
と言いながらまた、お尻をこちらに向けてきました。
まだ、自分の膣内が垂れいる状況にまた、興奮してしまい
「はい、Aさんの舐め犬になるのでご褒美ください」
というと
「うふふ、いい子後ろからいっぱい突き上げなさい」
と言われまた、2回戦が始まりました。
結局その日は事務所で4回もAさんに射精しました。
その後、定期的にAさんにクンニして奉仕するという関係が1年以上続きましたが、部署異動により離れ離れになったことで疎遠となってしまいました。
ただ、自分の人生の中でもうないだろうという体験でした。